林妙可(1999.07.01)

北京五輪開会式歌声偽装だから。

北京五輪開会式で、中国国旗が五輪メーン会場の国家体育館に入る際、9歳の少女が革命歌曲を歌う場面が、実際は別の7歳の少女が歌った“口パク”だったことが12日分かった。中国の通信社、中国新聞社が同日伝えた。

口パク独唱したのは林妙可ちゃん(9)、独唱の声の主は楊沛宜ちゃん(7)。選考の際、沛宜ちゃんの歌声が一番よかったが、見た目がよりかわいらしい妙可ちゃんが舞台に出ることになったとのこと。

口パクでエアあややを演じるのは、はるな愛。本名・大西賢示。なりきりビヨンセは渡辺直美。鈴木凛と二人でいいとも少女隊(14代目いいとも青年隊)。チャイルズは5代目。磯野貴理子(きりこ)、久留龍子(りん)、茂原裕子(ゆうこ)。

【ミニロト・本日の予想数字 01】

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