小塚崇彦(1989.02.27)

初優勝!だから。

男子フリーが行われ、ショートプログラムでトップに立った小塚崇彦(21=トヨタ自動車)が合計で251・93点で初優勝した。4回転ジャンプは転倒したものの、キレのある演技で観客を魅了した。

祖父・小塚光彦は満州のフィギュアスケートチャンピオン。父の小塚嗣彦はグルノーブルオリンピック(1968年)の男子シングル日本代表。この大会の日本人成績は6位入賞もなし。

今大会2位の織田信成の今期成績は、 ISUグランプリシリーズスケートカナダ(キングストン)で2位、ISUグランプリシリーズスケートアメリカ(ポートランド)で2位、ISUグランプリファイナル(北京)で2位。

【本日の予想数字 27】

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